モーレツにいきおいで

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【映画・DVD】夫婦フーフー日記をみて【感想】

こんばんは。

いらっしゃいませ。
 
昔から涙腺ゆるめだったのに、最近は逆に涙腺しまり気味のてんちょーです!
 

夫婦フーフー日記をみました

映画「夫婦フーフー日記」をDVDでみました!

どんな映画かというと

『がんフーフー日記』(がんフーフーにっき)は、川崎フーフによる闘病ブログ、およびそれをまとめた書籍。(ウィキペディアより)
を原作とした映画です。
概要もウィキペディアから
ライターの清水浩司(「ダンナ」)とその妻(「ヨメ」、元書店員)が「川崎フーフ」の筆名で、2009年9月よりアメーバブログにて公開している。ブログは出会ってから17年目に結婚し、直後に妊娠が発覚するも妻に第3期の直腸がんが見つかった夫婦の育児と闘病生活を綴ったドキュメントであり、清水の発案で手術前日から友人たちへの伝言板、そして自身の備忘録として開始された。妻が2010年7月に死去。2011年4月に約10か月間のブログを加筆・改稿しまとめた書籍が小学館より出版された(ウィキペディアより)

いろいろ思うところは置いといて

  • 映画としてのおもしろさとか
  • 内容とか
  • 話の展開とか
  • やっぱり目立ちたがりなのでは?
そんなことは置いといて。
 

いろいろ思うところは、本当に置いといて

私ももうすぐ結婚式を控える身でして、
夫婦の話というのは、映画としてのおもしろさとは別に感じるものがあります。
 
突然、妻がいなくなる。
考えただけでゾッとします。
私の人生の最優先は嫁と家族だと思います。
生きる理由を失ってしまうでしょう。
生きるの理由なんていらないかもしれませんがしれませんが、日々頑張るためには理由があったほうがいい。
 
そして、もし明日妻が死んだら、もし明日自分が死んだら、
そう考えると小さなことに目くじら立てた日々を送るより、
一緒にいられる今に、幸せを目一杯感じて生きることを選びます。
 
メメントモリですね。
 
 
今回もお付き合いありがとうございます!
またお待ちしております!
 
てんちょー
 

DVD宅配

 

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