きまぐれLABO_diary

思いつくままに書きなぐってます。1988年生まれの35歳、妻子あり。家庭では5歳の娘が中心。仕事は飲食業のマネージャー、ザ中間管理職。プライベートも仕事もかたまってきたように感じるこの頃。・・・よし、趣味を見つけよう。

良き考えは良き問いから生まれる。と思う

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学校教育では、問いに答えることを教えられてきた。
とても多くの問いに正確に答えることができることも、もちろん素晴らしい能力だと思う。

しかし、本当に大切なことは自分で問いを生みだし、答えを見つけることにある。のだと、さっき思った。

大それたことを言っているがさっきそんな気がした。
実践はこれからだ。

これからは何か気づきがあった時、自分で問いを作って、自分に問いかける癖をつけたいと思う。

例えば、本を読んだ時に
「自分に活かせること、真似できることは何か?」とか
成功者の自伝であれば
「この人が成功したのはなぜか?」
などといったことを自問したい。

また、答えはなんとなくわかった状態ではなく、明確に言語化するようにしたい。

お年寄りの「もっと冒険して、おけばよかった」という言葉を鵜呑みにしてはいけないわけ

ネットの記事などで、お年寄りの後悔していること、「もっと冒険しておけばよかった」なんてものを見かけますが、

私もそういった記事を読んで刺激を受けることがありますが、あまり鵜呑みにしてもいけないのかなぁと思います。

というのも、
そりゃあなたは80歳90歳まで安定して暮らせたんだからね!もっと冒険したかった〜って思っても、そりゃ隣の芝はあおいよね!
逆に冒険ばっかりして、早死にしてしまった人に「今回の人生はいかがでしたか?なにか後悔していることはありますか?」なんてインタビューできないからね!
「あぁ、もうちょっと長生きしたかったですね。安定っていうの?そういうのも悪くないかな〜、って今ならそう思えます」なんて、爽やかにはにかみながら答えてなんてくれないからね!死んでんだから!
てか、1番聞いてみたいのは、いいだけ冒険して、長生きもできて、周りからみて最高の人生を送っただろこの人!って人の死に際に「あなたの人生で1番後悔していることはなんですか?」って聞きたい!
その人が「私はいいだけ冒険もできて、全てやりきりました。なんの後悔もありません」っていうなら、人生には冒険も必要かもしれないって認めるけどね!
「実は、、、」なんて、後悔を長々と話始めちゃった時には、人間の煩悩ってやつを感じずにはいられないね!人間は業が深い!君の来世は便所コオロギで徳を積んでみよー!なんてことになるかもね!

あぁ、諸行無常
盛者必衰、焼肉定食。


駄文失礼しました。




就職活動ってもっとしっかりするべきだったよね!!

こんばんは!

てんちょーです

 

はてなブログ始めてから初めて今週のお題に挑戦します!

 

今週のお題「今の仕事を選んだ理由」

 

まず、私は今飲食店の雇われ店長をしています!

なぜ飲食業に就職したのか

 

それは内定が一番最初に出たから!!

就活してて、銀行の面接官とか見てたら、

この人たちと一緒に働きたくないなぁ、、、って思ったしね

そうなったら起業してやる!!って思ったんだけど、その時の自分にやれることもなく、

だらだらと就活を続ける日々、、、

そこで早めに内定出た。

 

当時の自分に言いたい

今すぐ、真剣に就活をしなさい!!

飲食業に入ったら、次のステージあんまりないぞ!!

本部所属目指すか、独立して店出すかぐらいだ!

仕事内容の広がりはない!

特にチェーン店はダメ!飽きる!

結局お前は就活がめんどくさいだけだ!!!!

というわけで、今の仕事は就活がめんどくさくなったためにやっています。

 

、、、そんなまとめでいいか!?

このままでは、ただのグータラな人じゃないか

 

 

間違ってないか!笑

全然まとまらないてんちょーでした!